2006年01月25日
寺門ジモン氏…
本日4時30起床。グレープフルーツ,りんご,バナナ,豆乳,玄米,玉葱しいたけ長ネギの味噌汁,大根おろし,じゃこ山椒を食し、東陽町木材会館にて、たそがれ正治郎の撮影、取調室が8時30よりスタートです。今回のこのドラマではダチョウ倶楽部の寺門ジモン氏が出演致しております。

寺門氏はかなりのこだわりの男・雑学の男・そしてウンチクの男であります。まず大クワガタ飼育の為の部屋を持ち、温度調節から全て気を使い飼育しているとのコト。寿司屋に関してもかなり厳しい目と舌をもち、数々の店を吟味しているトカ。そして焼肉屋も。本日は撮影終了後、伊豆に向かいます。そこで寺門氏は共演の役者さんに
寺門:「伊豆に焼肉のうまいところがあるから行かないか?」
「そんなに美味しいんですか?」
と尋ねると
寺門:「レバ刺しなんか、どんぶり一杯食べてもまだ食い足りない程、うまいんだ」
「ええっ、レバ刺しをどんぶり一杯ですか?気持ち悪くなりませんか?」
寺門:「いや。俺もそれを聞いた時気持ち悪くなったんだが、食ってみたら、本当にどんぶり一杯ペロッと食べちまったよ。それ程うまい焼肉屋だ」
「でも…それって焼肉じゃないじゃないですか?」
寺門:「…それほど美味い肉を出すんだよ。伊豆に着いたら行こう」
などと言う会話をしながら、寺門氏達は伊豆にたちました。我々も伊豆に向かい、明日に備えるのでありました。(会話の名前は敬省略しております。)
寺門:「伊豆に焼肉のうまいところがあるから行かないか?」
「そんなに美味しいんですか?」
と尋ねると
寺門:「レバ刺しなんか、どんぶり一杯食べてもまだ食い足りない程、うまいんだ」
「ええっ、レバ刺しをどんぶり一杯ですか?気持ち悪くなりませんか?」
寺門:「いや。俺もそれを聞いた時気持ち悪くなったんだが、食ってみたら、本当にどんぶり一杯ペロッと食べちまったよ。それ程うまい焼肉屋だ」
「でも…それって焼肉じゃないじゃないですか?」
寺門:「…それほど美味い肉を出すんだよ。伊豆に着いたら行こう」
などと言う会話をしながら、寺門氏達は伊豆にたちました。我々も伊豆に向かい、明日に備えるのでありました。(会話の名前は敬省略しております。)
投稿者 kataoka-tsurutaro : 2006年01月25日 23:01